皮膚に穴が開いたとき

結構 前の話ですが、皮膚に穴が開いたようになった事があります。

(時系列が滅茶苦茶ですが・・。気持ち悪くて文書に出来なかったという感じです)

直径が1.5cmくらい。深さが2~4mm結構な大きさに感じました。

綺麗な円形。全く心当たりがなく、突如現れた穴は痛くもなく不思議な感じでした。

同時期に宇宙人みたいなものが見えたこともあり、(これも幻覚なのか)

宇宙人の仕業ではないかと思い込んでいました。(今も思っていますが‥誰も本気にしない話)

そのため、周りに話すことも

「私は実験されている。騒いで実験しにくくなったら消されるのでは?」

などとずっと考えてしまい、透明になった宇宙人が瞬間移動のようなことが出来て

おかしな行動をするとやってきて、いつでもすぐそばに居るのかも知れない、とか。

監視用に透明なドローンみたいな何かを遠隔操作して、宇宙基地の本部(笑)で

モニタリングされているのかもしれない、データだけ取っているのかも知れない。

だとすれば、監視(管理)する宇宙人は かなり暇なんだなーとか思ったり。

(こんなことを考えている自分が一番暇なのかもですが・・)

人間がマウスでの様々な実験しているのと同じなのかとも思ったり、

身体に寄生している虫たちによって監視されているのかとか、

恐怖に感じてしまっていたのです。それで今まで言えなかったのですが・・

(この寂れたサイトなら吐き出しておいても良いかなと。)

幻覚と言われればそうかなとも思えるところもあるのですけど、

完全には見た・感じた事を否定できないので、一人でずーっと抱えていく事になる・・。

客観的な性質が元々とても強いので、おかしいと思われるのも分かるのですが。

その傷はポカンと開けたままだと生活し辛かったので、キズパワーパッドの大きいサイズを

何日間か貼りっぱなしで治しました。他のどこかにも穴が開くかな・・と心配しましたが

杞憂でした。以後も穴は今のところは ありません。

キズがただれ(かぶれ)やすい時期でもあったのか、背中に単純ヘルペスのような状態の部分もあって

(ヘルペスウイルスは一度かかると治っても消えない、免疫・抵抗力の落ちた時などに再発するそう)

関係あるのか分からないですが、疥癬を疑っていたので皮膚科へ行っても疥癬かと思うと

言うと、そんなものなんかではないと 顔を見ただけでそう言われるばかりで、

結局はタダレの部分を見せる事も出来なかったので、それもキズパワーパッドで

長い間かかって治しました。以後は 病院(ヒフ科)へいく事がトラウマになってしまい、

自分でどうにかする傾向が強くなりました。しかし、キズパワーパッドにせよ、費用がかかります。

その頃~現在は、十味敗毒湯という漢方薬を飲んでいて、よく分からない爛れなどもなくなりました。

漢方薬は市販のものは高額で本当に生活を圧迫していましたが、病院で出して貰える

ツムラの顆粒ではなく、市販の錠剤などの方が効き目が強いみたいです。

穴が開いた時に疑ったもの。後日、調べたいものリストです。 ↓

・アフリカで、足に穴の開く寄生虫、スナノミ症

・トキソプラズマ症

・褥瘡・蓐瘡(じょくそう):長い間病床についていたために、骨の突出部の皮膚や皮下組織が圧迫されて壊死した状態。
腰や仙骨部・肩甲骨部・かかと・ひじ・後頭部などに生じやすい。床ずれ。

の、3本です。

参考:

クリプトスポリジウムとは?

岡山県ホームページ(環境保健センター)