痒みの止め方

そろそろ、お気づきのかたもおられるかも知れませんが、

このサイトは同じような話をよく繰り返しポストしています。。。

前の記事に追記することもありますが、多くなってくると

ほとんど同じような感じの別記事をあげてしまうのです。

よろしければ、見てってやって下さい。。

気を取り直して 今回は、

さまざまなパターンでの痒み止めに効く方法について、改めて考えてみました。

先ず、温かいよりも冷たいものが痒みを抑えるのには良いでしょうね。基本です。

身体を温めないようにっていう意味では、

お風呂の素でも「COOL」って書いてある、夏用のスーッとするタイプ

(ミント・ハッカなどが入っているもの。)

あと、いつも疥癬の特効薬として話題にしている「安息香酸ベンジル」が

おそらく他の寄生虫・ダニなどにも かなり有効かと思われます。

香水や保湿ジェル・ボディケアローションなどに入っている事が多いみたいです。

いっそのこと、香水をお風呂に少し垂らしても良いのでは・・?と思います。

おそらく、香水を使うような人には疥癬がつきにくい感じがするのもあり。

(イメージ的に、おしゃれで清潔で綺麗な場所にいる気がします。)

ペパーミントが入っていれば尚良しです。

そういえば、シーブ○ーズみたいなものも良いかも知れません。

シー○リーズには「安息香酸Na」が入っていました。。

その他にも、メントール・トウガラシエキス・コリアンダー果実エキス

というものが入っていて、虫除けに良い成分なのです。

香水に含まれる=香りの強いものが効くと思いがちですが

香水に含まれる安息香酸ベンジルです。ご確認下さい。。。

病院で診断されるまでに時間がかかったり嫌な思いするのならば

市販のものを使って自分で多少はどうにかしたいものです。

月並みな方法になりますが・・爽快感のあるローションですね。

ちなみに、かゆみ止めには「ニベアを塗る」という方法もあったので

参考になれば。。。(保湿されて痒みが治まるという事です)

ここまで読んでいただいた方ありがとうございました。。

参考になれば嬉しいです。

疥癬や虫さされ・害虫の話題が中心なので、

気が向いた方は 他の記事も見てやって下さいませ。

そうでなかった方は・・

またの機会がございましたら、その時はまた よろしくお願いいたします。