安息香酸ベンジルが欲しい


安息香酸ベンジルは個人輸入で購入できるみたいです。

インドやマレーシアから。送料が千円程度かかりますが、病院の待ち時間や

知識や理解のない医師との不毛な議論を省けるので私は利用したいと思います。

個人輸入で イベルメクチン(ストロメクトール)も同時に購入できるところもあり。

私は英語が苦手なせいもあり、このような外国からの通販でクレジットカードを使うのが嫌で、

万が一の事があったら・・と心配になり、ネットバンキングを希望するので時間がかかったりします。

プリカも定期的に買う様になったら考えたいところ。WAONとかNANACOで出来れば良いのに。

又は、国内でも安息香酸ベンジルを凄く薄めた液体を「○○ローション(ダニ・疥癬に!)」

みたいな売り文句で販売しているところもありました。おそらく割高です。

もう病院ではないと手に入らないという訳ではない話です。

普通のボディソープ・香水などにも成分として入っているみたいですし。

その代り、フェノキシエタノールとか合成の石油系保存料・添加物も一緒に混ぜている商品が殆どみたいで

私は上記の成分が入った物を使用すると痒くなるため、残念ながら使えません。

「自然派・無添加」というタイプには何となく凄く遠い製品だという気がします。

アルコールの様に揮発性が高い物みたいです。

私は、前にもココでお知らせしたかと思いますが、ダニクリンという衣料の洗濯用ソフト仕上げ剤の成分が

脂肪族系カルボン酸エステルと言い、安息香酸ベンジルにとても似ていると思ったので、

彼方此方で調べて確信したため、  ↓

安息香酸ベンジル(あんそくこうさんベンジル、 benzyl benzoate )は、有機化合物の一種で、安息香酸とベンジルアルコールとが脱水縮合した構造 (C6H5CO2CH2C6H5) を有するカルボン酸エステル。快い芳香を持つ無色の液体、または固体。

貼り付け元

化学式なんかも似ているし(素人判断の為、参考程度で)それを薄めて使っています。

この方法で治ってきたので、毒を食らわば皿まで・・という心境です。

流石に全身に塗るという事がなかなか出来ず、完全には終わっていないんですが・・

今度、子どもがいない時にでもやってみようかと思っています。

前回、購入したイベルメクチンがなくなったら、個人輸入で安息香酸ベンジルと一緒に・・とも思いますが、

実はイベルメクチンを結局、6回も飲んでいます。それでも まだ死んでない。

でも、蓄積しているとすれば致死量にかなり近そうな。

もう流石に・・そろそろ限界ではないかと思っており、手を引きたいところです。

1度飲んだ後、1週間の168時間以上はきっちりと空けて次の回に・・とする事は心掛けてます。

全盛期など、本当は毎日飲みたいくらいでしたが。

コメント

  1. 山本 順子 より:

    初めまして、お世話になります。とても参考になりました。治療始めて1年になります。一応飲むのも塗るのも何回もしたのですが治りません。教えて頂きたいのですがダニクリンはどれ位に薄めればいいですか?

    • チキンキチ より:

      コメントありがとうございます。返信遅くなり申し訳ありません。ダニクリンは使用量の目安で30Lに10mlとあるので、それを参考にしました。2Lのペットボトルに5〜10滴くらいなのではないかと思い、そのくらいを目安で使ってみていましたが、特に肌への問題はありませんでした。また、効き目についても何が効いたのかわかりませんでしたが
      現在は痒みなどなくなっております。ご参考になさって頂ければ幸いです。