うつ病から他の精神疾患への変化

長い時間かけてあちこちで調べたので、引用元が分からないシリーズですが

今後は精神病のことも少し取り扱っていきたいと思います・・。

こちらのブログは、自分の実体験としてのうつ病から徐々に統合失調症への変化が

順を追って投稿されている唯一(自分自身のブログの中では)のサイトです。

うつ病から他の症状になるにはうつ病であることを隠して仕事などで無理をしていると

発症した様に思います。

症状の悪化は、我慢を重ねたため・・です。おそらくですが。

正確な流れとしては、

抑うつ状態(不安障害)→うつ病(社会不安障害)→双極性障害→強迫性障害→統合失調症

と、診断書を依頼する度に病名は変わってきています。

(これだけで、かなりの金額がかかっています。自動車免許証の更新などで正直に
「精神疾患で通院している」と申告したりで
無駄に診断書が必要になったり(医師から言われた)、
会社を休むために頼んだり、更に複数回あります。
診断書は自腹なので、非常に厳しいです。)

統合失調症については、幻覚(虫の)が特に酷くて診断されたのですが

その病名や症状も自分自身、受け入れてはいます。

幻聴などは幻覚に比べて比較的少なめです。
近所の人から随分と酷いことを言われたりしているのですが、現実とは違っている様です。
ここでは問題が違ってきますので、割愛します。

主な症状である、幻覚のことについてですが

やっぱり体中に虫は「いる」し、「動きまわって不快である」などと、

どこでも気軽に言い難く、病院でも言いそびれています。

(以前の病院では診察の度に毎回言っていても相手にしてもらえないと感じたため、
言えなくなっています。それに、薬で症状はかなり抑えられているので
普通の生活はギリギリなんとかなっているため。)

それとは別に、犬や猫を飼っていた人が罹りやすいなどという説もあるそうで

これも実は当て嵌まります。

猫を買っていて、ネコの世話をする中心人物が私だったこと・・。

「トキソプラズマ」という寄生虫は脳に入り込んでいることによって

人格まで変わってしまう・・(どこかで話題にしたかと思いますが、

キャスリン・マコーリフ氏の「心を操る寄生生物」とかいう本からの

書いてあることを本の紹介でラジオなどで聞いたりした情報です。

文庫本が出たら購入しますが・・中古でも未だまだ高いです。)

統合失調症についてはまた別の記事にまとめます。

ここまで読んで頂きありがとうございました。

何か少しでも参考になれば幸いです。

また気が向いたら覗いてやってくださいませ。