死亡率がよくわからない

死亡率という言葉に反応してしまい、どういうことなのか調べてしまいました。
せっかくなので覚書。

よくわかりませんが、以下の言葉がしっくりくる気がします。 ↓

人間の
死亡率は100%で喫煙の有無とは無関係だが、ある年齢で切れば、そのような差が
出るという意味であろう)。

1.6倍とは・・

倍率1.6倍
1.6人受けて1人受かる
16人受けて10人受かる
8人受けて5人受かる

 
 



 
 

タバコの死亡率が1.6倍(男性)〜1.9倍(女性)などとあるので、

(タバコの死亡率については、2.0倍というところもあり、
1.6〜2.0倍の間・・となる様です)

こちらの方がより近い意味になります。(死亡率という言葉も入っているので。)

その他、死亡率について。

一定期間中に死亡した人の、総人口に対する割合。通常人口1000人当たりの人数、もしくはパーセントで表す。

1年の死亡者数をその年の人口(普通は年央人口)で割り,1000を乗じたもの。


1000倍とかいうことは「%」についてですね、ちょっと違ったので、更に調べると

死亡率よりも死亡リスクという言葉が

「死亡リスクは2倍に」というように倍率に使われる様です。

でも、死亡率についての意味で、このようなものも発見 ↓

ある病気にかかった人に対する、その病気で死んだ人の割合。

異なる集団における死亡状況を簡便に比較するひとつの方法。(標準化死亡比参照)

では、死亡率という呼び方で合っているということになります。。。

SMR=A/B(B分のA)(x100)

A:実際の死亡数、B:計算上の期待(予想)死亡数


これで良いのでしょうか。

まだ調べて行きたいと思います。

ここまで読んで頂きありがとうございました。

何か少しでも参考になれば幸いです。

良かったら気が向いた時にでもまた覗いてやってくださいませ。

参考:
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11166360576

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13139728038?__ysp=5q275Lqh546H

嗜好品と死亡

https://kotobank.jp/word/%E6%AD%BB%E4%BA%A1%E7%8E%87-75021

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%99%E6%BA%96%E5%8C%96%E6%AD%BB%E4%BA%A1%E6%AF%94

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