がんと風邪にはビタミンと重曹が効くのか

がんと風邪とビタミンの因果関係について・・

今さら感もありますが、これに重曹の効果についてと

今気になっている放射性医薬品のことも少し

絡めて調べていきたいと思います。。

先ず、ガンに効くビタミンといえばCかと思いましたが、Dも効果ありの様です。

ビタミンDは魚類やキノコ類に豊富に含まれるほか、日光に当たると体内で作られる。

菌類はやはり凄いですね・・

次に、気になる重曹についてですが・・違うという意見もあり(参考リンク)、

私はどちらを信じたら良いのか分かりません・・が、今まで

「アメリカなどでは重曹で治している」などという話をどこかで見聞きして

重曹ががんの特効薬かと思ってしまっていました。。

最後に、放射性医薬品のことと言っても、ただ、サプリメントなどにも

入っているんではないのか?っていう疑問が生じただけですが・・

その逆(放射性物質を排除する)の話は多いのですが

サプリの中に放射性の成分が入ってしまう可能性は低いのでしょうか。。

(・・疑り深い)

いや、普通の食品と同じ割合程度の混入はあるかもしれませんが

栄養成分を濃縮しているため、その分 放射性物質も濃縮されているかも・・

ということとか素人ですがそれなりに気になっています。

健康に気を遣ってサプリメントを飲んでいるけど

たまに「効いているのかな」って、疑問に思ってしまうのですが・・

で、覚書しています。また調べたら追記したいと思います。

何か少しでも参考になれば幸いです。

ここまで読んで頂きありがとうございました。

良かったらまた気が向いたら覗いてやってくださいませ。

参考(引用):

がん治療期における低タンパク食による治療効果は明確
ではありません。なぜなら、人間の身体は、生きるために必要な一定量を保とうとする働きが備わっており、食事を
低タンパク食にしても、筋肉などを分解し、生命活動に必要なアルブミンやヘモグロビン、酵素やホルモンなどの
血液中のタンパク質成分を一定に保とうとしてしまうからです。低タンパク食どころか、食欲を失い、何も食べられ
なくなってしまった患者さんでも、がん細胞は成長してしまうのです。また、低タンパク食にすることで、相対的に
炭水化物の割合が増加してしまいます。高炭水化物食は、高血糖を招き、がん細胞のエネルゲンとなり、がん治
療には逆効果となってしまいます。

https://mainichi.jp/articles/20180308/k00/00e/040/229000c
http://d.hatena.ne.jp/NATROM/20100219
http://news.livedoor.com/article/detail/11615498/
食品中の放射性物質の
対策と現状について