放射性医薬品のこと

放射性医薬品という言葉を知ってしまったため、

現在は薬の服用だけではなく通院すらも非常に不安になっています。

健康成人に14C標識アリピプラゾール20mgを経口投与したとき、投与放射能の約27%及び60%がそれぞれ尿中及び糞便中に排泄された。未変化体は糞中に約18%排泄され、尿中には検出されなかった。

とあり、

これでは放射能が排出される量が半分〜1/3くらいであり、蓄積していくように思えます。

(誰でもそう感じると思われます)



自然界に存在する程度の微量かも知れませんが・・

怖くなってしまったので、注射なども止めて欲しいですが

代用効果のある医薬品を探さなくてはならなくなります。

放射性医薬品ではないものを処方してくれる病院が必要。

又は、「こういった薬で、こういった副作用がある、

こういった危険な成分がある、将来はこういった病気のリスクがある」

という説明は どこの病院でもしてくれない場合が多いので

自分で調べるのが当たり前かも知れませんが・・

詳しく説明してもらえる病院を探したいです。

注射の場合は肝臓には影響がなくなるということを

どこかのサイトで見聞きしたかと思うのですが

(それは、どんな薬にも言えることかと)

取り敢えずは、薬を経口摂取するよりも

注射のほうが肝臓への負担よりも良い状態であるということだと思いたいです。

注射だと薬局へ行っていた手間がなくなり、病院(医者)が儲かるかと。

なので、注射のほうが身体に悪かった場合、その病院は止めるべきかと思います。

私の場合は注射に変更になった時は病院の先生が熱心に勧めてきたからでした。

(気が進まなかったけど、旅行があったりで都合が良くなったので応じました)

自分から望んでそうなったわけではなく、病気になった時には

早く死ぬような薬(注射)を勧められた・・と思ってしまいそうです。

また調べていきます。。。

ここまで読んで頂きありがとうございました。

何か少しでも参考になれば幸いです。

良かったらまた気が向いたら覗いてやってくださいませ。

http://schizoid.mite.work/?p=383
https://style.nikkei.com/article/DGXKZO32108900S8A620C1TCC000?channel=DF140920160921

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